日本のマスコミって報道が偏ってる。そして政治に利用されやすい。

 

 ハトポッポに振り回されてる。麻生の問題は日本の永代国策の想定が変化し始めたって

 

事だろう。永代計画を練るのは総理府だ、そこで日本の100年計画が想定

 

され歴代首相はその中で自分に合った国策を利用するのが日本の永代国策だ。これは俺

 

の空想である、よって確かなものではないがそう考えると全てがつじつま合うのだ。

 

 ナチも日本もそしてハタマタ米国も、基本的には富裕層で構成された人種が一般大衆の

 

命を握ってるバチカンなんて良い例だし、靖国神社もそうだ。民衆先導を密かに進行させ

 

適度なバランスで武器や弾薬、しいては家電品とかも売る。その利益は富裕層にだけ恩

 

恵をもたらし、一般大衆は遺伝子組み換えを食わされ死んでいく。

 

 だがそういう構造は長くはもたないだろう、世界中で想定外の民衆運動が勃発してるの

 

は周知の事実だ、エジプトが良い例だろう。自民党の化けの皮がはげるのは近いかも

 

しれないが、マスコミの嘘つきがバレるのはもっと早いだろう。

 

 

  TPP問題を考察してみた。盲点を誰も指摘してない。

 

   参考になるURLを頂戴したので抜粋転載しときます。

 

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妊婦さんの胎内、そしてへその緒をテストしたところ、
害虫のみを殺し、人体には影響がないと「言われて」いた、遺伝子組み換え植物中の有害物質は、妊婦と胎児の血液中に流れていることが発見されました。

この画期的な研究により、分析対象となった妊婦の血液サンプル93%、および、へその緒の血液サンプル80%から、化学物質が検出されたのです。

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http://blog.sq-life.jp/toni/log/cat151/005356.shtml

 

しかし、最近の研究により、危険性が知られ、英国を含む欧州各国では、遺伝子組み換え植物を拒否するようになっていきました。
世界中の遺伝子組み換え食品に関する「安全を証明する評価研究」は、なんと、GM産業による出資で行われていたのです


 

 我々は子孫繁栄に責任がある。


  子々孫々、奇形児が生まれたら怖いと思わない方は居ないでしょう。或いは人類が


奇病で死に絶えるかもしれない。そうなってからでは遅いんですよ。警鐘を鳴らすのは


全世界の人類が安心して食えるものを製造者は提供する義務であって金が儲かれば


良いって問題ではないのである。

 

 遺伝子組み換えURL

 

http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/idenshi/index.html

 厚労省

 

http://ja.wikipedia.org/wiki/遺伝子組み換え作物

 ういき

 

  

http://www.mynewsjapan.com/reports/displayimage?file=ReportsIMG_J20091113124748.jpg誰でも食べてる組み換え食品、まあ御覧なさい。拡大画像のURL

 

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130528-00000002-sasahi-soci


 モンサントの不自然な食べ物

 

(世界の90%の遺伝子組み替え食品をシェアするグローバル企業)

 

 http://www.uplink.co.jp/monsanto/

 

  まあ見て↑我々はモルモット以下だ。雑草が枯れる薬品に耐える作物は病原菌

 

や遺伝子異常を持つ可能性が高いだろ。

 

5.組み換え食品の問題点

 遺伝子組み換え食品の是非については、特に食品として直接摂取するものでもあり、いろいろな立場から賛否両論が交わされています。その問題とされている論点を整理すると以下の3点に集約されるようです。

(1)人の体に害をもたらさないか
 作物に導入されている異種の遺伝子やその生産物は安全なものといえるのでしょうか。新しい遺伝子が生まれたり、これまで働いていなかった遺伝子が働き初め、毒となったりアレルギーを引き起こすことはないのでしょうか。
 この問題について、厚生労働省では「実質的同等性」という概念を打ち出しています。導入する遺伝子の性質がはっきりしておりほかの性質が従来品種と変わらなければ、これまでの種類と同等と見なす、という意味です。しかし、一部の消費者団体は「微量の異物を長期に摂取したときの慢性毒性の評価がない」と批判しています。
 実際には、人体毒性が現れる可能性はかなり低いと考えられます。企業は、遺伝子導入後に作物として商品化するまで、長い年月を掛けて性質を詳しく調べているからです。しかし、確率ゼロとは言い切れないのが生物の世界です。特にアレルギー誘発の可能性に関しては「今後の詳細な検討が必要」とする研究者も多く、食品としての安全性は灰色ということになります。
(2)生態系に害はないのか
 除草剤耐性を持つ作物について心配されているのは、導入遺伝子が花粉によって雑草などへ運ばれ組み込まれてしまうことです。農水省は可能性が低いことを実験で確認したとしていますが、その実験方法に疑問を投げかける研究者もいます。また、除草剤をかけ続ければ耐性のある雑草が急激に増える危険も否定できません。
 また、害虫抵抗性の作物の場合にも、ターゲットとした害虫以外の虫への影響がゼロとは言えず、確率としては低いものの条件が揃えば害になり生態系を乱す可能性も否定できません。
(3)一部企業の食料支配の可能性
 化学メーカーの一部が、除草剤とその耐性作物の種をセットにして世界中に売り込んでいるものもあります。また、種を育てて実らせた2代目の種からは芽が出ないようにする遺伝子組み換え技術を検討していた企業もありました。こうしたことから、市民団体の中には企業の食料支配を心配する声も上がっています。

 

 

安全って何だと思う?そもそも科学物質が食い物に残ってること自体が問題なんだよ。

それがいくら少量でも害毒には違いない。そこ誰も言わないのは、資本家がそれら

薬品により収穫量、或いはマーガリンにあるように腐らない虫が食わない、そういった

効率優先の安全無視を社員に、市場に強制してるからだ。

 

政府も税金の多額納付者である資本家を優先し、国民をおいてきぼりだ。

しかしおいてきぼりの国民が病気や害毒で死に、或いは身障者、治らない病気になれば

国家は滅びるのは当然だろう。

 

別に金が無くて貧乏人の僻みで言うんじゃない、安全とは全国民を対象にされるべきだと

いうのが基本だと思うからですよ

 

彼らが言う、何も起こってない、誰も病気になってない。基準がない、対象者が居ない、

 

は分かってないだけだ。事故が病害が、公害病が表に出てないのは金をばらまいて

 

おさえてる可能性がある。そもそも自然界に無いものを食わされていたら何か起こら

 

ないほうが不思議である。水俣病、足尾銅山、日本にも数多くの公害病があった。

 

起こってからでは人間といえますか?それが高等知能の人類がすることだろうか。

 

安全っていうヤツらは企業や政府の犬である。ポチなんだよ。

 

安全とは誰のためのものと思いますか?企業や政府の為のですか?

 

俺は思う、安全は己の為、そして家族の為、友人や恩師の為、全ての国民の為である

 

とね、違うと思うかな?

 

確かに内部告発で世間や会社から針のムシロとなってしまう方々が居ます、しかし彼

 

等は勇気がある。それこそ人間らしいと思う。彼らはこの世では迫害を受けてもあの世

 

では英雄だ。俺もそういう人間として生きていきたい。

 

まあ皆さんがそうは思っても実際はできないのもわかる。

 

だが食い物を選別して食うのは自由だろう。そこを選別するだけで売り上げが悪くなり

 

経営者も目を覚ます効果はある。ちっとでも行動しよう!

 

それが人間らしい生き方だから。

 

あなた方のお子さん、小さい赤ん坊が健康で立派な成人になれるのは、親がそうした

 

努力をして、その背中を子供がみてるからですよ。

 

  最新の組み換えでないが危険な情報:

 

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/658351/

 

食品への有毒物質の混入が社会問題化する中国。広東省の省都・広州市当局がコ

メのサンプル18個のうち8個から基準値を超える重金属のカドミウムが検出されたと

 

 

 

 公表した。現地メディアも「毒米問題」として大きく取り上げ、波紋が広がっている。

 

 

  安全な食い物は高価なもの、金持ちしか食えない時代が来る。では一般人や貧民

 

には毒を食わせて死ね、が資本家なのか?だとしたら暴動で殺されても仕方ない。

 

 暗い話ばかりではないよ>老化を防ぐ安くて良いものをご紹介します。

 

毎日の食生活に抗酸化作用が強い食べ物を取り入れることです。目印となるのが『赤

色の食べ物』。まず、筆頭に挙げられるのは、『アスタキサンチン』を多く含む、サケ・小

エビ・イクラ。また、トマトに代表される『リコピン』や、ブドウやブルーベリーなどに含ま

れる『アントシアニン』も効果的です。とくに、おすすめしたいのがサケ。ご存じのように

サケには、海を泳ぎまわり、川を遡上するなどの相当な持久力がありますが、それは『

アスタキサンチン』の筋肉疲労を軽減する作用によるもの。

 

 ここでこの話をかかりつけの医者へ話すと【嫌だそんな話は。それじゃ何も食えなく

 

なるから俺はそんな話には耳を傾けたくない。】と申されておりましたね。お金持ちでも

 

そうなのかな?過去は遺伝子組み換えもマーガリンも無かった、上記危険かも知れない

 

物質を食わなくても生きていける。子々孫々、奇形児が生まれたらと思わないかい?

 

 買ってからでも遅くない 危ない食品の毒抜き調理法

 

http://dot.asahi.com/life/lifestyle/2013050800043.html

 

農薬や食品添加物など、食の安全を脅かす問題は数多い。もし危ない食品を買ってしまった場合はどうすればいいのか。元東京都消費者センター試験研究室長の増尾清氏が注目するのが、日本人の昔ながらの食事で行われている「下ごしらえ(下処理)」だ。食品添加物のほか、残留農薬や化学肥料、環境ホルモンなどの有害物質を大幅に減らすことができるのだという。

「下ごしらえは本来、食品の水っぽさやアクをとり、味を良くするために行われるものですが、私がこれまで消費者センターや個人的に実施してきた実験で、さまざまな毒抜き効果が認められています」(増尾氏)

 例えば、残留農薬には大きく分けて病気を予防する成分と殺虫成分とがある。病気予防成分は農作物の葉の表面だけについているが、殺虫成分は農作物の葉の中に入り込む。それが、キュウリなどを板ずりするだけで、中に入り込んだ殺虫成分までも効果的に取り除くことができる。水や熱湯、酢水などにつけるアク抜きでも、残留農薬をはじめ、環境ホルモンの一つ、ダイオキシンが除去できる。

「ホウレン草は、最初に流水で洗い、そのあと2センチぐらいに切ってから熱湯でゆがくのがお勧めです。1、2分だけで有害物質は落とせます。栄養素は短時間ゆがいただけでは損なわれにくいですし、味も落ちません」(増尾氏)

 肉や魚などの湯通しや霜降りでは脂溶性の有害成分を、お湯に溶けやすい脂とともに落とせるし、隠し包丁を入れておけば、お湯に触れる面積が増えるから、いっそうの効果が期待できる。ウインナーなどの加工食品も同様だ。焼いてパリッとした食感が好みだとしたら、一度、湯通ししてから焼けばよい。

 肉や魚の血抜きや、魚の背わたやはらわたを取ることを面倒がる人も多いが、有害物質が内臓にたまりやすいため、これはゼヒモノ。小魚では難しいかもしれないが、せめて頭だけでも調理前に取りたいところだ。

 増尾氏が「意外に見過ごされている」と指摘するのが、切り方だ。ポイントは溶出面積。輪切りや乱切りより、千切りやみじん切りのほうが溶出面積は広いので、毒抜きの効果が高い。作る料理によって切り方はある程度決まってくるが、子どもがいる家庭などでは、料理の見てくれを度外視して、みじん切りのジャガイモでカレーを作ってみてもいいだろう。

 

 

  続く・・・

 

しかし、最近の研究により、危険性が知られ、英国を含む欧州各国では、遺伝子組み換え植物を拒否するようになっていきました。
世界中の遺伝子組み換え食品に関する「安全を証明する評価研究」は、なんと、GM産業による出資で行われていたのです。